炭酸メーカーの戦略

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後発メーカーの戦略とは

※画像はイメージです。本文とは関係ありません。

クーちゃん
クーちゃん

こんにちは

市場が成熟している中での後発メーカーって結構厳しいイメージですよね。

炭酸飲料なんて大手もたくさん参入してるし、昨今の物流費高騰で送料も高いし。

そんな中で、台頭してきた炭酸メーカー。

差別化困難な炭酸水市場で楽天SOY5年連続受賞「ライフドリンク カンパニー」の戦略|ECのミカタ
楽天市場で店舗をオープンした年に、いきなり楽天ショップ・オブ・ザ・イヤー新人賞を受賞し、翌2021年には楽天年間ランキング1位(水・ソフトドリンクジャンル)も受賞したことで「突如現れた“謎”の炭酸水」と多くのEC事業者や支援会社の耳目を集め

楽天市場などで最近よく見かけるメーカーだ。

買ったことは無いが、価格戦略でシェアを広げてきた経緯があるらしい。

なるほど。


炭酸は味の差別化が難しいのは想像通り。

サイトの見た目(インパクト)と価格で一気に市場を取りにいったというところか。

差別化が難しく、あまりこだわった炭酸飲料は無かったのかも。

まだまだ、探せば突破口は色々あるんだなあと考えさせられた記事だった。

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この記事を書いた人
クーちゃん

東京圏生まれだが、田舎暮らしに魅せられ20代前半で会社を辞めて移住したアラサー男子。ネット通販代行やホームページ制作、コンサル的なことで活動中。楽天市場・amazon・ヤフーショッピング・au PAY マーケット・カラーミー・ショップサーブ(Eストアー)など運用実績あり。田舎に移住したい人が1人でも増えるように、田舎の特性を生かしたビジネスを日々模索しています。

資格一覧
・簿記3級
・ITパスポート

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