田舎暮らしの医療

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医療

※画像はイメージです。

医療

田舎暮らしにとって一番悩みどころが医療に纏わる話だと思います。

もちろん小さな診療所であれば田舎でもありますが、専門医療(眼科とか内科とか)は期待できません。

風邪をひいたくらいでは問題ないのですが、大病を患った時や大けがをした時などは、都会の総合病院まで足を運ばなくてはなりません。

救急車なども呼ぶよりも自分の車で行ったほうが早いくらいです。

定期的に医療機関の診療を受けなければならない持病をお持ちの場合などは必ず移住先の医療環境を調べることをお勧めします。

ちなみに我が家でも子供が怪我(頭部打撲)をした時など、救急車を呼んでも来るまでに時間がかかると言われ、自分の車で1時間かけて都会の病院に駆け込んだ思い出があります。


これは田舎の大きなマイナスポイントですね。

この記事を書いた人
クーちゃん

東京圏生まれだが、田舎暮らしに魅せられ20代前半で会社を辞めて移住したアラサー男子。ネット通販代行やホームページ制作、コンサル的なことで活動中。楽天市場・amazon・ヤフーショッピング・au PAY マーケット・カラーミー・ショップサーブ(Eストアー)など運用実績あり。田舎に移住したい人が1人でも増えるように、田舎の特性を生かしたビジネスを日々模索しています。

資格一覧
・簿記3級
・ITパスポート

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