田舎暮らしの冠婚葬祭

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冠婚葬祭

※画像はイメージです。

冠婚葬祭

田舎でも結婚式は自宅でやる人はほとんどいなくなりました。

田舎でも都会と同じで、結婚式場やホテルなどの施設で行うのが普通です。

若干、遠いので不便ですが・・・。

しかし、葬儀は都会と田舎では大きく異なり、ほとんどの場合、葬儀は自宅で行います。

JAなどが葬儀場も経営しているため、葬儀場で行う家もだんだん増えてはいますが、まだ、自宅でやるほうが圧倒的に多いようです。

自宅で葬儀を行う場合は、隣近所(隣組)や集落の人が中心になって段取りを行います。


以前は、役所などへの知らせなど、すべて地元の人で行い、葬儀社に頼むのは霊柩車(準備からお通夜、葬儀の進行まですべて地元の人でやっていました)だけでしたが、最近は、葬儀の進行はJAなどが経営している葬儀社に任せるようになりました。

ですので、地元の人は受付や接待などを分担して行います。

この記事を書いた人
クーちゃん

東京圏生まれだが、田舎暮らしに魅せられ20代前半で会社を辞めて移住したアラサー男子。ネット通販代行やホームページ制作、コンサル的なことで活動中。楽天市場・amazon・ヤフーショッピング・au PAY マーケット・カラーミー・ショップサーブ(Eストアー)など運用実績あり。田舎に移住したい人が1人でも増えるように、田舎の特性を生かしたビジネスを日々模索しています。

資格一覧
・簿記3級
・ITパスポート

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