家や土地を紹介してもらいましょう

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紹介は大事

※画像はイメージです。

ここまで来たらあと一歩です。その地域にいないとわからないような情報をゲットしましょう!

焦るべからずです。

様々なところで情報発信(定住できる家を探しているという旨)をし続けていれば色々な情報が集まってきます。

私も2回ほど田舎への移住を経験しましたが、空き家になっていて管理に困っている田舎の家は山ほどあります。

ただ、そういった物件は知らない人には貸したくないんですよね。

代々引き継がれてきた大事な土地なんです。


その地域で仕事もして、家を探している人がいるということであれば、必ず求めている情報が集まってきます。

ここで何度もいいますが焦らない事。

自分の考えにそぐわない物件であれば断ることも大事です。

後々トラブルになりますのでじっくりと持ち主と話し合いながら家を見つけましょう。

運が良ければただで借りれる場合もありますよ。

ただし、借りる際や買う際は必ず不動産業者を挟むことをお勧めします。

手数料がかかってしまいますが、安心して住むことができますからね。

この記事を書いた人
クーちゃん

東京圏生まれだが、田舎暮らしに魅せられ20代前半で会社を辞めて移住したアラサー男子。ネット通販代行やホームページ制作、コンサル的なことで活動中。楽天市場・amazon・ヤフーショッピング・au PAY マーケット・カラーミー・ショップサーブ(Eストアー)など運用実績あり。田舎に移住したい人が1人でも増えるように、田舎の特性を生かしたビジネスを日々模索しています。

資格一覧
・簿記3級
・ITパスポート

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